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ブログ休憩します。

10月25日から家を出ているので、31日までブログ休みます。 
再開は11月1日です。
2018年8月11日
目黒区のAddict au Sucreに行ったついでに、東急東横線の都立大学駅からみなとみらい線の終点元町・中華街駅まで行って来ました。
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地上に出てから2〜3分で横浜マリンタワーに着きます。
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横浜マリンタワーは1961年に灯台として竣工されました。
全長106mあり、世界一高い灯台としてギネスブックに登録されました。
しかし2008年に灯台としての役割は終え、2009年に観光施設としてリニューアルオープンされました。
1階ホールには横浜マリンタワーの記念碑的な存在として灯台灯具が展示してありました。
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灯具の横には、クレイジーケンバンドの全国ツアー「ミントコンディション2010」で使用された舞台セットの小さな横浜マリンタワーも展示されていました。
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また山下清のモザイク壁画「横浜の今昔」が目を惹きます。
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1階でチケットを購入し、エレベーターで2階い上り、展望台エレベーターに乗り換えて、30階まで登ります。
展望台から眼下に氷川丸が見えました。
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その他
横浜港
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ビル群
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横浜ベイブリッジ
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高速道路
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山手
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変化に富んだ眺めです。

30階から階段で29階に下ります。
階段の両側の壁面にはWedding Plateが取り付けられていました。
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横浜マリンタワーで結婚式を挙げた二人のオリジナルデザインのプレートをここに大切に保管・展示しているようです。

29階も周囲を展望できるようになっています。
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床の一部が透明になっていて、地上が覗き見できるようになっていました。
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あまり知られていないようですが、横浜マリンタワーは恋人の聖地に選定されています。
29階の恋人の聖地のプレートがありました。
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29階からエレベーターで2階まで降りていきます。
1階のスタンプを置いてある場所に行くと、全日本タワー協会加盟20社のタワーのポスターがありました。
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関東ブロックでは銚子ポートタワー、千葉ポートタワー、東京タワーと横浜マリンタワーが加盟していました。

1階のTHE BUNDで昼食を摂りました。
THE BUND
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店内
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テラス席もあります。
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自家製鶏ハムとブロッコリーのパニーニ、ドルチェのパンナコッタマンゴソース添えを頼みました。
サラダとスープ
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フライドポテト
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パニーニ
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ココナッツのパンナコッタ
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マンゴソースがかけてあり、甘くて美味しかったです。

横浜マリンタワーの前の山下公園を少し散策しました。
シーバスの発着場がありました。
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その隣には日本郵船の氷川丸が係留されていました。
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白灯台もありました。
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昭和38年に現在地に移設される前は
、横浜港山下ふ頭の内防波堤に設立されていました。

山下公園には8月でもバラが咲いていました。
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記念碑など色々ありました。

ガールスカウト記念碑
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カモメの水兵さん歌碑
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赤い靴歌碑
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赤い靴をはいていた女の子像
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水の守護神
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噴水が高く揚がっているので、水の守護神は見えなくなっています。

山下公園の端の部分にThe Drinking Fountainと言う建造物がありました。
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噴水水飲み場なのでしょうが、水が出ていません。
現在は水飲み場としての機能は果たしていないようでした。
説明によると1923年9月1日の関東大震災で亡くなられた人たちのメモリアルとして建設されたようです。

ここまで来ると日差しも強いのでかなり暑く、引き上げることにしました。

秋のアカボシゴマダラ

2018年8月29日
今年8月24日にアカボシゴマダラが羽化しましたが、この時点で蛹も確認できていたことから、産卵は9月初旬から中旬と予測していました。
しかし8月29日に複数個の卵を発見できました。
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と言うことは、8月24日より何日も前に羽化した個体がいると言うことです。
ですから産卵は8月下旬から9月下旬までのかなり長い期間にわたって行われ、それに伴って幼虫の成長もかなりの時期的幅ができるのではないかと思われます。

2018年9月11日
見回った時の幼虫です。
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8月29日に見つけておいた卵の数よりかなり少なくなっています。
しかも2齢、3齢ばかりで4齢・終齢がいません。
台風の影響や鳥などの捕食により4齢、終齢に達する個体がいなかったと言うことでしょうか。

2018年9月19日
この日見廻った時は卵、2齢、3齢が発見できました。
大半が2齢、3齢幼虫です。
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脱皮したばかりの2齢幼虫で抜け殻が側にあります。

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この日も4齢、終齢が発見できませんでした。
既に3齢で摂食を止めて、越冬体制に入っている個体もいるのではないかと考えるようになりました。
そうすれば4齢、終齢幼虫が発見できない説明ができます。
その後も時折見廻っているのですが、見つけられるのは2齢、3齢ばかりです、4齢、終齢幼虫は見つかりません。
やはり3齢になると越冬準備に入るのでしょう。

2018年10月11日
この日も2齢、3齢ばかりです。
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9月以降でも蛹化する個体もいるのではと予測していましたが、今日の時点ではエノキの葉も台風などで大分傷んできているので、それは無いのではないかと考えます。
9月以降は3齢になってから順次越冬に向かうものと考えます。

2018年10月20日
この日も大半は3齢幼虫ばかりでした。

しかし1本のエノキで2頭の終齢幼虫と4齢、3齢幼虫を1頭ずつ見つけました。
このエノキは最近伸びてきた枝で葉も青葉のように新鮮です。
環境的にも風がさえぎられて日当たりも良い場所です。

終齢幼虫
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4齢幼虫
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3齢幼虫
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幼虫の成長はエノキの葉の状態に左右されるのではないかと考えられます。
葉が9月に入ると紅葉が近づき、葉の成分に変化が見られ、それで幼虫が3齢で成長をストップし、越冬に入っていくのではないか。
しかし7月頃に枝を切られ、そこから新たの芽が伸びて成長を始めた枝の葉に産卵された卵から孵化した個体は葉が新鮮な若葉に近い状態なので、3齢で成長が止まらず終齢まで成長できたと考えられます。
この終齢幼虫は大きさから見て1週間くらいで蛹化するはずです。
蛹になるときは場所を選ぶので、かなり移動します。
自然状態では蛹の発見は難しいです。
蛹化した個体は蛹で越冬するのでしょうか、それとも今年中に羽化するのでしょうか。
飼育できないので、解らないかもしれません。

結論的には9月以降はアカボシゴマダラの幼虫は3齢で順次越冬に入っていく。
中には終齢まで成長して蛹化する個体もある。
蛹化しても無事に越冬できて来年羽化できるのかは不明です。
予想では蛹で越冬はできないのではないかと推測しています。
蛹が見つけられるとそれが分かるのですが。

仏塔 149

NO.741  国見山鳳台院   五重塔
       茨城県笠間市箱田2458
       平成10年建立
2015年1月4日撮影
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NO.742  日光東照宮   五重塔
       栃木県日光市山内2301
       江戸時代 文政元年   重要文化財
2010年6月7日撮影
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NO.743  吾庵山金乗院   五重塔
       埼玉県所沢市上山口2203
       平成11年建立
2016年11月17日撮影
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NO.744  金剛山金乗院平間寺(川崎大師)  五重塔
       神奈川県川崎市川崎区大師町4
       昭和59年建立
2011年11月15日撮影
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NO.745   南嶺山香林寺  五重塔
        神奈川県川崎市麻生区細山3−9
        昭和69年建立
2007年11月14日撮影
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2017年12月23日
日本の灯台50選に選ばれている観音崎灯台を撮りたくて横須賀に来た時、観音崎灯台から徒歩で20分位の場所に横須賀美術館があるので、寄り道をして来ました。
翌日の12月24日まで、没後40年伊藤久三郎展が開催されていました。
伊藤久三郎は初めて目にする画家ですが、ポスターを見るとデ・キリコ風で少し惹かれます。
1時間くらい時間に余裕があったので、観て廻ることにしました。

横須賀美術館
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伊藤久三郎は1906年に京都市で生まれ、京都市立絵画専門学校で日本画を専攻しましたが、独学で西欧絵画を学び、それ以降は洋画一筋です。
二科展などにフォーブ的な作品を出展しています。

静物(1929)
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風景(1930)
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白、グレーの画面が特徴です。
二科展では東郷青児がシュールレアリスム風な作品を発表していたころです。
1932年に伊藤久三郎も「青い蟹」を描いています。
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浜辺に打ち上げられた青い蟹と海を航行する船は何か物語性を感じさせ、単なる風景画とは異なります。
そして二科展で入選、特選となった2つの作品「遅疑」(1933)、「流れの部分」(1933)になると完全にシュールレアリスム的な作品となっています。

遅疑
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流れの部分
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その後も
雨或いは感傷(1937)
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振り子(1937)
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 のような作品を経由し、1939年頃から明るい緑色を基調とした作品群を発表ししていきます。

森(1939)
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合歓の木(1939)
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木立(1940)
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具象的な画面に、人物の気配を描くことにより、心象風景的な世界が創り上げられています。
穏やかな緑系の色調が魅力的だと思うのですが。
これらはこの頃到達した一つのピークの作品群と言って良いかもしれません。

第二次世界大戦頃の軍部からの圧力からなのでしょうか、1949年頃から作品は抽象化していきます。

製作所(1949)
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伽藍の鳩(1950)
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スタイルがどんどん変化していきます。
同じ場所に留まることができない性格なのでしょうか。

猫電気A(1951)
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遮蔽(1953)
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忘却(1954)
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作品(1955)
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地表(1956)
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作品57(1957)
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1958年から胸部疾患のため製作が一時途絶えますが、1964年に制作を開始しています。

作品K19A(1964)
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作品K19B(1964)
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梟(1964)
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マチエールを強調した作品となっています。
 
そして今度は明るい白い感じに

日(1968)
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連(1968)
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KOPFFUSSER(1968)
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人物やジャガイモに国旗を

Atlas(1970)
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Pomme De Terre(1970)
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虫や豆の列など新しいものに挑戦していきます。

作品772(1972)
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ムシの1(1974)
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マメ(1975)
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しかし迫りくる死の影が

ひきだし(1976)
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そして絶筆の作品です。
作品(1976)
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1940年頃は日本が第二次世界大戦に突入した頃で、シュールレアリスムやダダイズムが当局から文化的統制を受けていた時期です。
その頃伊藤久三郎は彼らしいシュールの緑の絵画を描いていました。
彼はシュールレアリスムの世界に安住していたかったのではないかと思っています。
1939年の「木立」に次のような言葉を残しています。
壮大な<現實>の交響楽のまえに
私は乏しい笛吹に過ぎない
壮大な<現實>の交響曲のなかに
私は笛を吹こう

当局から安住の地を追われた伊藤久三郎は新たな楽園を求め続けた。
スタイルを変え続け、新しいものを追い続けたが、志半ばで逝ってしまいました。

横須賀美術館は恋人の聖地に選定されています。
美術館の屋上部分に恋人の聖地のプレートがあります。
ここは浦賀水道が眺められるビューポイントです。
2018年10月15日に撮影した映像です。
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神奈川県にはもう一つ美術館が恋人の聖地に選定されている場所があります。
それは箱根の森美術館です。
仙台から東京に就職して来たばかりの頃箱根の森美術館に行きました。
丁度ジャコメッティの企画展が催されていて、針金のような人体像に魅せられた想い出があります。
当時は恋人の聖地には選定されていなかったのでまた訪ねてみたいのですが、、箱根は印西市から近くもないし、遠くでもない微妙な距離にあるので、中々行く決心ができません。
いつかは再訪したいと思っているのですが。

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